施設名

ソーシャルインクルーホーム名古屋熊野町

住所

愛知県名古屋市中村区熊野町三丁目1番地

地図

開所日

2021年10月01日

包括/日中

日中サービス支援型

建物部屋数

10

短期入所部屋数

1

<日中サービス支援型グループホーム運営評価会議評価結果>

共通事項

評価結果について、確実に管理者及びサービス管理責任者に引き継ぐこと。

管理者及びサービス管理責任者へ電話・メールを用いて共有させて頂きます。
開設に向け、管理者が中心となりご指摘頂いた内容をもとに受け入れ準備を進め、開設後の運営に活かして参ります。

支援の基本方針

同性介助に努めること。

法人としての考え方から職員は女性スタッフを中心に採用しておりましたが、令和3年9月より男性スタッフの採用を開始致しました。
今後は同性介助を基本とし、体制を整えて参ります。

日中の支援方法

生活型の活動を再度検討すること。

ご本人様、ご家族様、相談事業所様等関係機関様より担当者会議等にてグループホーム内外での目標やご希望を確認・把握させて頂きます。
把握させて頂いたご意向に合わせて、日中活動に繋がるプログラム(集中力を高める為のものや手先作業の訓練など)を個別ご利用者様毎に検討させて頂き、規則正しい生活や体操、作業系のプログラムも相談しながら検討させて頂きます。

地域との交流方法

地域の社会資源とのつながりを具体的に持つこと。

困難事例など、相談事業所様と合わせて基幹相談支援センター様や名古屋市役所様など都度ご相談をさせて頂きたいと思います。また、自立支援協議会様にも積極的に参加させて頂き、情報収集したものを施設運営に活かすように致します。

従業者の確保策

・想定されている利用者に対して必要な支援が行われるよう職員の確保に努めること。

重度知的の方や強度行動障害の方の支援が出来る体制を整えるべく、ヘルパー資格や障害者対応経験のある職員採用を図って参ります。最後には積極的に外部研修(強度行動障害や自閉症スペクトラム症など)を受講するよう会社負担で進めて参ります。

・職員に対する業務上の支援の体制を工夫し、安定した職員の確保、定着に努めること。

愛知県エリアマネージャーが現在2人体制ですが年内には4人体制にし、毎週現場にフォローに入れるように致します。他地域運営ホーム管理者を含めた座談会を2か月に1度開催し、情報共有や悩みの共有などを行って参ります。

入居者募集方法や申込状況

住み慣れた街で生活を希望する利用者を優先すること。また、地域の社会資源として、地域と連携の上で利用者の受入れをすること。

名古屋市内相談事業所様、中村区基幹相談支援センター様と開所情報含め連携させて頂き、地域での暮らしを検討されている利用者を優先して受け入れするように致します。

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