Company 企業紹介

トップ企業紹介

Message 代表メッセージ

福祉業界の新しい未来を創る

ソーシャルインクルーの理念は住まいで困っている障がい者が『0』の社会を創るという理念です。
しかしながら障がい者の方がサポートを受けながら、自立して暮らすことができる住まいの場は圧倒的に不足しています。

それに対してソーシャルインクルーは綺麗なグループホームにこだわり、ご利用者様と従業員の皆様がどちらも過ごしやすい居住空間を実現した、障がい者の方向けのグループホームを展開しており、「グループホームといったらソーシャルインクルーだよね」と言われるような企業を目指しております。

この先にも障がい者の方向けのグループホームの供給率は足りておらず、住み慣れた地域を離れざるを得ない障がい者の方々が数多くいるなかで、その課題を解決すべく、今後もどんどん全国で展開をしていきます。

引き続き「これからの福祉業界を創っていく」との想いを胸に成長させ続けていきます。

代表取締役社長 田中 浩一

Policy 理念

住まいで困っている障がい者が『0』の社会を創る

SOCIAL
INCLUSION
ソーシャルインクルージョンを目指して

「ソーシャルインクルー」という社名は、「ソーシャルインクルージョン」から由来しています。

「ソーシャルインクルージョン」とは・・・
”すべての人々を孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、健康で文化的な生活の実現につなげるよう、社会の構成員として包み支え合う”
厚生労働省では、ソーシャルインクルージョンを上記のように定義付けています。

何らかの理由で社会との接点が少なくなってしまった人を社会が包み込むという意味合いで、障がい者や貧困層、子ども、高齢者や女性、移民など、社会的弱者を含むすべての人の健康で文化的な生活の実現を目的としてします。

Future 目指す未来

「ソーシャルインクルー」はこの「ソーシャルインクルージョン」の意味と、「さまざまな人を包み支える」想いのもと、誕生しました。

社会問題の解決を目指す

障がい者のための「住まい」はまだまだ供給不足であり、さらに今後、障がい者の人口は2045年をピークに増えることが予測されています。
そういった状況を省みて、障がい者の方、障がい者のご家族の方のために日々活動しています。

福祉業界の課題解決を目指す

障がい者数の増加によるグループホームの利用需要が高まっている一方で、福祉業界は「仕事がハードそう」「賃金が低い」「離職率が高そう」など、マイナスイメージを持たれていることが多いですが、従業員満足度の向上と業界全体のマイナスイメージを払拭するためにも、環境造りに努めています。

  • 年間休日は平均114日
    ※職種により違い有

  • 残業ほとんどなし

  • 給料は業界水準以上

Company Profile 会社概要

社名 ソーシャルインクルー株式会社
所在地 (本社)東京都品川区南大井6-25-3 いちご大森ビル2F
電話 【代表電話】03-6436-8972
【入居のお問い合わせ】0120-139-196
FAX 03-6436-8973
設立年月日 2017年4月6日
代表取締役社長 田中 浩一
事業内容 障がい者総合支援法における障がい福祉サービス
・障がい者グループホームの運営

Contact お問い合わせ